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ニュージーランドとお日目っ!!

2018年5月23日

追憶の橋

 

こんにちは、アンソニーです。

相変わらず、一日更新がずれたままですが、その内直すのでどうかよろしくお願いします。

写真はクライストチャーチ中心部にある「追憶の橋」という建造物のものです。なんか、良い感じに写真が撮れたので載せてみました。これも10日目に足を運んだ場所の一つです。といっても今までにも何度か行っているんですけどね。

10日目はまた、ボタニカルガーデンへと行ってきたのでその話を書きたいと思います。

前回行った場所とはまた違う場所、と言うかボタニカルガーデンデカいので一回で全部見切れないです。歩いて回るのも良いですけどやっぱり広いので大変です。

 

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ニュージーランドガーデン

 

ボタニカルガーデンにはいくつかのテーマに分かれた区画が存在しています。ニュージーランドガーデンはその内の一つです。ここではニュージーランド固有の種ばかりを集めた場所で、本来国立公園まで行かないと見れないような植物たちが多数存在しているとのことです。まぁ、私には区別がつかないですけど。

 

newzealand-garden

 

ただし、雰囲気が明らかに他の場所と違うので足を運ぶだけでも非日常感が味わえます。

 

いざ、ニュージーランドガーデンへ

 

ニュージーランドガーデンはボタニカルガーデンの中でも奥まった場所にあります。

大体、ボタニカルガーデンの真ん中ぐらいかな。

うっそうと生い茂った森の中に入り口はあります。あ。ちゃんと入り口の表示はありますので心配はしなくても大丈夫です。

 

ニュージーランドガーデン内部その1

 

入って最初にお出迎えしてくれるのはこの大きな木です。なんか、貴重な木らしいです。ちょっと調べていないのでごめんなさいね。中にある植物はツタ植物などが豊富で、日本とはまるで違う植生です。

 

ニュージーランドガーデンその2

 

完全にジャングルみたいで歩くのがとても楽しいです。写真を見ても分かるように、かなり原始的な姿を残しているように思えます。

 

ニュージーランドガーデンその3

 

このような形の植物たちがここにはたくさんあります。

マイナスイオンたっぷりで間違いなくリフレッシュできるはずです。

都会に疲れたなと思ったら、ボタニカルガーデンで散歩するのも良いと思います。

 

最後に

 

ニュージーランドガーデンその4

 

ボタニカルガーデンのニュージーランドガーデンに関する記事でした。

クライストチャーチで行くならば、ボタニカルガーデンは外せない場所だと思います。国立公園はどこも郊外にあるため、行くのが大変ですが、ここならば手近でニュージーランドの自然を楽しめます。まぁ、勿論国立公園に行った方が楽しいとは思いますがお手軽さが違いますので。

今回はここまでとしたいと思います。もっと長い記事書きたいですが、WiFi制限とかも怖いので。

この記事もワープロソフトに書いたものをブログにコピーして使っているんですよ。

まぁ、もう少し今いるゲストハウスに部屋を借りていますので我慢ですね。でも、なんか居心地よくなってきたんですよね。

では、また次回。

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