西日本豪雨によせて
西日本豪雨を受けての話。ニュージーランドから出来ることはないかと考えてみた。西日本では大阪での地震があったこともあり、自然災害での被害が多発している。ボランティアなどの需用もあるだろうが、時と場合、目的をもって取り組まないと帰って現地の人々に対して迷惑となってしまうだろう。
記事投稿数が今回で百となった。今後の方針と抱負について一言述べるのみとした。
唐突に電話が入ったと思えば、仕事を探しているかと聞かれ、そのままの勢いで面接の日取りが決まる。しかし、既に一つトライアルを通っている状態であることから面接での応対にひどく悩む状態となってしまう。ひとまず、面接に行くことで問題を先送りにする。
サンマの漁獲量規制案を日本が提案したところ、周辺国との話し合いがまとまらずに終わってしまう事態となった。これには中国などの反対があったと言われているが、日本が提示した案自体にも問題があるのではないだろうか。今年提示された漁獲量規制については発表されていないが、去年の安易ついて言及している記事があった。
ニュージーランドでボランティアに応募してみたが、一向に返事が無く心配になる筆者。2営業日以内に連絡が来ない場合は自分からコンタクトを再度取ってほしいとサイトからのメールで相手の連絡先を渡されていたことから、メールで再度応募してみる。すると、返信されてきたメールには意外な事が書かれていた。
クロールのバタ足を行うことで水の抵抗を増大させることが分かった。これまではバタ足は推進力に寄与すると言われてきたが、この研究によってその前提が崩れたことになる。このことから最速と言われてきたクロールの泳法に変化が生まれる可能性が出てきただろう。